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最終更新日: 2019.12.4

【iPhone11】かっこいい!おすすめのバンパーケース【10選】

見た目がすっきり、軽くて使いやすい、熱がこもらない

そういうバンパーケースで、スリムに使いたいって iPhone11 ユーザーも意外と多いと思います。

そこで当記事では、iPhone11 におすすめのバンパーケースを紹介!

 iPhone11|おすすめのバンパーケース【10選】

メーカー&価格情報まとめ

メーカー価格
No1レイアウト2,410円
No2Humixx1,866円
No3RhinoShield2,990円
No4ESR1,199円
No5エレコム1,271円
No6ESR1,599円
No7SWORD4,280円
No8エレコム2,424円
No9CASEKOO1,699円
No10RhinoShield4,380円

*価格は2019.12.4時点/Amazon

No1. レイ・アウト

RF-P21AB/DNM


・高級感あるアルミニウム素材
・背面パネル付き
・衝撃に強いハイブリッド

アルミバンパーと背面パネルがセットになったバンパーケース

背面パネルは取り外して使うこともできるので、ユーザーの好みに合わせてカスタマイズができます。

素材にはアルミニウムが使用され、iPhone11の雰囲気を壊さない高級感のある仕上がり。またアルミニウム素材には柔軟性のあるTPU素材も掛け合わせていて、衝撃への強さがあります。

使い勝手の良さと、高級感ある見た目にこだわりたいユーザーにおすすめです。

No2. Humixx

Fantasy Series


・タフさが魅力
・グリップ感に優れる
・3色から選べる

アメリカ軍のMIL規格をクリアした高耐久ケース。4隅にはエアクッション構造を採用し、衝撃や落下に強いデザインになっています。

バンパーだけでは守れない背面には、クリアパネルを付ける現実的な仕様です。バンパーフレームには、しなやかさがあるTPU素材を使っており、滑りにくいグリップ感があります。

選べるカラーは全3色。

グリップ感や強さを求めるユーザーにオススメ!

No3. RhinoShield

CrashGuard NX


・高さ3.5mの落下衝撃に耐える
・カスタマイズ可能
・世界的なケースブランド

3m以上の落下衝撃に耐えるミリタリーグレードのバンパーケース

ライノシールドは、衝撃に強く割れにくい特殊素材「ShockSpreadポリマー」を使う世界的なアクセサリーブランドです。

衝撃吸収だけでなく、カメラ保護フレーム(リム)や、ボタンを変えられるので、自由自在にカラーデザインができるのも人気の秘密です。

自由なカスタマイズや、強靭さを求めるユーザーにおすすめです。

 

No4. ESR

B07FX1SPN6


・スリムフレーム
・二重バンパー構造
・軽くて使いやすい

軽くてスリムなフレームが特徴的なバンパーケース

13.6グラムの軽さは他のメーカーにはなく、それだけに使い勝手の良さが魅力的なポイントです。

バンパーは、二重構造になっており、外側には傷に強いアルミ合金、内側には衝撃を吸収する柔らかいTPU素材が使われています。

どちらかというと強さよりも、使いやすさを追求した個性派のバンパーケースです。

スリムで軽いバンパーがほしい方におすすめ

No5. エレコム

PM-A19CHVBCR


・デザインを生かすクリア素材
・TPUクッション構造
・ストラップホール付き

iPhone11のデザインを生かすクリア・バンパー

見た目だけではなく、ポリカーボネートと弾力のあるTPU素材を使っており、四つ角には衝撃に強いクッション構造が採用されています。また凸型リブを施していて、置いたときに液晶画面や背面カメラが地面と接着しない設計になっています。

職場でも使えるストラップホールもあって、首掛けストラップなどの取り付けも可能です。

iPhone本来のデザインを壊さないバンパーケースを求める方にオススメ!

No6. ESR

B07FMJF9HD


・ワイヤレス充電に対応
・衝撃を吸収するバンパー
・透き通るクリア素材

背面パネルと衝撃吸収バンパーを組み合わせたクリアケース

透明度の高い素材が採用されており、iPhone本体のカラーやデザインをそのまま残してくれます。

柔軟性に富んだTPU素材で、4つ角には衝撃吸収クッションも。

またクリアケースに多くなりがちなトラブル「紫外線変色」を防止する特殊加工もされています。

背面パネルあり、クリアバンパーを使いたい方におすすめです。

No7. SWORD

SWORD-X / B07H1DVRHT


・フィット感に優れる
・アルミ合金を使用
・綺麗な表面仕上げ

アルミ製メタルバンパーの新モデル「SWORD-X」

建築資材にも使われている高品質の頑丈な「アルミ合金(A6063)」を採用。

素材を切削したあとには職人が手作業で表面を仕上げています。ただ作業工程が多いため、価格が高くなってしまうのがデメリットといえます。

本体にフィットするためグリップ感にも優れ、使いやすさを引き立てます。

フレームにピカピカの素材を使いたい方におすすめです

No8. エレコム

PM-A19CZEROBRD / ZEROSHOCK


・四つ角ダンパー設計
・衝撃吸収フィルム付き
・ワイルドなデザイン

強靱なポリカーボネートを柔軟なTPUで包み込むダブル・ストラクチャー

バンパーには、凸型設計されたベゼルや、クッション性のあるダンパーが4つ角に採用されています。そのダンパー部分は、見た目にゴツさがあって、ワイルドっぽさを感じさせてくれるのが特徴です。

画面をキズや汚れから守る3層構造フィルムが付属。またサイドグリップには凹凸があり、手から滑り落ちにくいデザインになっています。

見た目にゴツさを求める方におすすめ

No9. CASEKOO

CK-SYBK-M


・シリコン素材を採用
・ワイヤレス充電と相性がいい
・シンプルなデザイン

シリコンとアルミ素材を使ったバンパーケース

デザインはシンプルで艶消し加工がされていて、安っぽさのない質感が特徴です。iPhone11に付けてもスリムさを損なわないので、ケースがないような感覚になります。

背面を覆わないバンパーで、熱がこもりにくく、充電や長時間の使用でもバッテリーへの負担を軽減。

シンプルデザインを求めるユーザーにおすすめ!

No10. RhinoShield

iPhone 11 Mod NX耐衝撃ケース


・背面ケース付き
・価格が高い
・耐衝撃性が抜群

衝撃に強いバンパーに背面パネルが付属したセット

価格が高いのが大きな欠点といえますが、衝撃への強さなら他社とはレベルが違います。

重たいと感じたときには、背面パネルを外しても使えるので、必要に応じて好みにカスタマイズするのがおすすめです。

 

まとめ

Appleウォレットに、クレジットカードやSUICAを登録するようになってからは、かさばる手帳型ケースは不要になりました。こういった全体的なスリム化という流れを見ると、これからは何も付けないか、バンパーケースにするかって時代になっていきそうです。

メーカー
No1レイアウト
No2Humixx
No3RhinoShield
No4ESR
No5エレコム
No6ESR
No7SWORD
No8エレコム
No9CASEKOO
No10RhinoShield

 

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