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現役販売員おすすめ!中学生からの格安スマホ10機種【2020年版】

安い機種を選びたいけど、どれを選んでいいか分からない。さらに格安SIMのプランを比較しながら考えるのはもっと面倒!とりあえずみんな使っているから「大手キャリアで iPhone を選ぶ」ってなりそうですよね。

でも、それはお金を捨てているようなもの!

キャリアは、わざと面倒にさせる(考えさせない)ことで、できるだけお金を儲けをしたいと考えています。そのため料金プランも契約内容も、むちゃくちゃ分かりにずらく作っていますし、そういうことをさせたらキャリアの企画戦略部は、まさに天才集団です。

そこで今回は、できるだけ「選択肢」を少なくしつつ、誰にでもおすすめできるスマホと格安SIM(MVNO)を紹介していきます!

中学生以上にオススメのスマホ機種【10選】

価格の安い下位機種だけでなく、上位機種と格安SIMを合わせることで、月額1,000円~3,000円程度に抑えることができるコスパと性能に優れるモデルたち!

おすすめモデル&価格情報

モデル名 参考価格
No.1 iPhone 11 79,500円
No.2 iPhone XR 68,000円
No.3 iPhone 8 49,800円
No.4 AQUOS sense3 34,800円
No.5 AQUOS sense2 23,961円
No.6 P30 lite 25,600円
No.7 P20 lite 26,800円
No.8 RENO A 35.195円
No.9 A5 2020 27,900円
No.10 Pixel 3a 48,600円

*価格は店舗や時期によって変動

 

iPhone 11

Apple(アップル)

SIMフリー(64GB) 79,500円~

発売日 2019年9月20日発売
サイズ 75.7 x 150.9 x 8.3mm
ディスプレイ 6.1インチ
メモリ(RAM) 4GB
ストレージ(ROM) 64GB、128GB、256GB
メインカメラ 1200万画素
電子決済 Apple Pay対応
認証 顔認証

カメラに広角&超広角レンズが付いており、とにかくカメラ機能が使いやすくて画質も綺麗です。撮影モード機能に、ポートレート機能(人物専用モード)もあるので、自撮りなどでオシャレな写真が撮りやすくなっています。

チップは A13 Bionic を搭載しており、処理も反応も速いです。また顔認証(FaceID)の精度も高く、機能、使いやすさ、コストなど全体的にバランスの整ったスマホです。

価格的に10代前半には少し早いかもしれませんが、格安simと組み合わせると、月額1000円程度にすることも可能です。

私は iPhone11 にB-Mobile / 990 JUST FIT SIM(1GB)」を組み合わせて、月額1,091円(税込)に抑えています。

 

Apple(公式)

 

iPhone XR

Apple(アップル)

SIMフリー(64GB) 68,000円~

発売日 2018年10月26日発売
サイズ 75.7 x 150.9 x 8.3mm
ディスプレイ 6.1インチ
メモリ(RAM) 3GB
ストレージ(ROM) 64GB、128GB、256GB
メインカメラ 1200万画素
電子決済 Apple Pay対応
認証 顔認証

iPhone XR は、Androidに比べると、タッチレスポンスはかなり早くて、快適な操作感でストレスがありません。液晶ディスプレイは鮮やかな表現力があり、ゲームをしたり、動画を見るって学生にも向いています。

iPhone8と比べるとバッテリー性能も上がっているので、1日使ってもバッテリー切れになるってことは減ります。ただ XR からは「イヤホンジャック」が無くなっていることには注意したいところ。

都内では iPhone XR を使っている高校生をよく見ます。10代にも人気の機種です。

 

Apple(公式)

 

iPhone 8

Apple(アップル)

SIMフリー(64GB) 49,800円~

発売日 2017年9月22日発売
サイズ 67.3 x 138.4 x 7.3mm
ディスプレイ 4.7インチ
メモリ(RAM) 2GB
ストレージ(ROM) 64GB、128GB
メインカメラ 1200万画素
電子決済 Apple Pay対応
認証 指紋認証

17年モデルとはいえ扱いやすいサイズ感で、コスパにも優れるとあって、学生から大人まで幅広く使われています。

iPhone 8 以降、サイズと価格が上がったことも支持される理由です。

負荷の高いアプリを使わなければ、iPhoneの安定した動作は魅力になります。ほかのメーカーの最新機種と比べるとカメラ性能は標準的ですが、指紋認証はかなり優秀です。

ただ価格は、約5万円と格安スマホとはいえないかも。

端末購入とサービス契約(格安SIM)を同時にするなら「マイネオ(iPhone 8 64GB)」 がオススメ!

マイネオ(公式)

 

AQUOS sense3

SHARP(シャープ)

SIMフリー(64GB) 34,800円~

発売日 2019年11月1日発売
サイズ 70 x 147 x 9.8mm
ディスプレイ 5.5インチ
メモリ(RAM) 4GB
ストレージ(ROM) 64GB
メインカメラ 約1220万画素
電子決済 おサイフケータイ対応
認証 指紋/顔認証

2019年11月に発売したシャープの最新モデル

ディスプレイの綺麗さとバッテリー持ちが大きな特徴になっています。ディスプレイ表示は、文字がにじまないので、ウェブ閲覧やSNSの文字が読みやすく目が疲れにくいです。バッテリーは 4,000 mAh 大容量と、他機種と比べてもダントツ。

そのほか認証やカメラ機能も優れていて、充分なメモリ(4GB)もあるので、サクサク快適に使えます。

価格も4万円以下となっており、格安スマホといえる範囲ですね。

AQUOS sense2

SHARP(シャープ)

SIMフリー 23,961円~

発売日 2018年11月9日発売
サイズ 71 x 148 x 9.4mm
ディスプレイ 5.5インチ
メモリ(RAM) 3GB
ストレージ(ROM) 32GB
メインカメラ 1200万画素
電子決済 おサイフケータイ
認証 指紋/顔認証

18年モデル「AQUOS sense 2」

エントリーモデルとしての機能がほぼすべて揃っている機種です。カメラ性能はそこそこですが、モードをうまく使うと写真も綺麗に撮れます。

メモリ(RAM)は 3GBと、SNSなどの普段使いには問題ないスペックです。ただ友達とオンライン対戦ゲームなどで遊ぶには物足りなさを感じるかも。価格も安く、機能的バランスもいい機種です。

Huawei P30 lite

ファーウェイ

SIMフリー 25,600円~

発売日 2019年5月24日発売
サイズ 72.7 x 152.9 x 7.4mm
ディスプレイ 6.15インチ
メモリ(RAM) 4GB
ストレージ(ROM) 64GB
メインカメラ 2400万画素
電子決済 なし
認証 指紋/顔認証

コスパ最強との呼び声が高い「P30 lite」

カメラはトリプルカメラ、約2400万画素の超高画質。

メモリ(RAM)は4GBで、バッテリー容量は3340mAhと、この性能でこの値段は信じられないレベルになっており、コスパ最強といえるモデルです。

欠点を探すなら、手の小さい子には少し大きく感じるかもしれないサイズ感。

iPhone にこだわらない場合、まず選択肢として入れておきたい格安スマホになります。端末と合わせて格安SIMを選ぶなら LINEモバイル がおすすめです。

ちなみに私は「P30lite」に「音声SNSデータフリー(6GB)+10分かけ放題」をセットにした契約で、そちらをメイン機として使っています。

LINEモバイルで探す

 

Huawei P20 lite

ファーウェイ

SIMフリー 26,800円~

発売日 2018年6月15日発売
サイズ 71.2 x 148.6 x 7.4mm
ディスプレイ 5.84インチ
メモリ(RAM) 4GB
ストレージ(ROM) 32GB、64GB
メインカメラ 約1600万画素
電子決済 なし
認証 指紋/顔認証

HUAWEIの格安スマホ(2018年/夏モデル)

新機種「P30 lite」よりカメラ機能(画質)は劣るものの、コンパクトな設計になっていて、持ち運びのしやすく、操作性はこちらの方が優れています。

ただし、それ以外の機能面では劣っているので、コンパクトさにこだわりがないなら最新機種である「P30lite」がおすすめです。

 

OPPO RENO A

OPPO(オッポ)

SIMフリー 35,195円~

発売日 2019年10月18日
サイズ 75.4 x 158.4 x 7.8 mm
ディスプレイ 6.4 インチ
メモリ(RAM) 6GB
ストレージ(ROM) 64GB
メインカメラ 2500万画素
電子決済 おサイフケータイ
認証 指紋/顔認証

2019年秋モデル「OPPO RANO A」

有機ELディスプレイを搭載しており、色彩表現が秀逸。また中国メーカーでは珍しくおサイフケータイ機能が使えるのが特徴です。

iPhoneや他の機種と比べても多い「6GBメモリ」を搭載していて、処理落ちが少なく、サクサク使えるため人気の高いモデルです。

またバッテリー容量も 3600 mAhとかなり大きいバッテリーが使われています。この性能でこの価格は、日本やアメリカのメーカーではありえません。

 

OPPO A5 2020

OPPO(オッポ)

SIMフリー 27,900円~

発売日 2019年11月1日発売
サイズ 75.6 x 163.6 x 9.1 mm
ディスプレイ 6.5インチ
メモリ(RAM) 4GB
ストレージ(ROM) 64GB
メインカメラ 1600万画素
電子決済 なし
認証 指紋/顔認証

格安スマホ「OPPO A5 2020」(2019年冬モデル)

同じ価格帯の「Huawei P30 lite」のライバルとなる格安スマホで、こちらもコスパ最強モデルといえます。

P30lite にメインカメラの画素数で負けていますが、広角、夜間、HDRの撮影は可能。バッテリー持ちも良く、使い勝手の良さは魅力になっています。

特にバッテリー容量は 5000 mAh という大容量。

フル充電するとハードに使っても2日ほどは使えますし、ユーザー評価もかなり高いスペックです。

 

Pixel 3a

Google(グーグル)

SIMフリー 48,600円~

発売日 2019年5月17日発売
サイズ 70.1 x 151.3 x 8.2 mm
ディスプレイ 5.6 インチ
メモリ(RAM) 4GB
ストレージ(ROM) 64GB
メインカメラ 1220万画素
電子決済 おサイフケータイ
認証 指紋認証

2019年春にGoogleが発売したモデル

人気の高い機種で「Pixel3、Pixel4」 よりも実は評価されています。Pixel3の無駄をそぎ落としたスマートな機能でコストを抑えられているのが特徴です。

バッテリー容量は「Pixel 3a」が3000mAh、「Pixel 3a XL」が3700mAh。

指紋認証センサー(背面)、3.5mmオーディオ端子、FeliCa 機能を実装しています。またGoogleアシスタント、セキュリティ面などユーザーサポートが手厚いのもポイントです。

 

格安スマホの選び方

格安スマホというと、最低限の機能で価格が安い(2万円台)というのが一般的イメージだと思いますが、大手キャリア(ドコモ、ソフトバンク、au)のプランを選んでしまうと、実は格安スマホと呼べるほどのコスト差はありません。

例えば、5万円のスマホと、2万5000円の格安スマホを月額で考える

 

キャリア(MNO)

(1)スマホ(5万円)× 通常プラン
本体50,000円(1回)+ 月額6,000円(12回)= 年間/120,000円2年/194,000円
(2)格安スマホ × 通常プラン
本体25,000円(1回)+ 月額6,000円(12回)= 年間/97,000円2年/169,000円

このように本体価格を半額に抑えたとしても、月額料金が高いとそれほど大きな差にならないので、docomoなどのキャリアプランで格安スマホを使うメリットは少なくなっています。

 

格安SIM(MVNO)

(3)スマホ(5万円)× 格安SIMプラン
本体50,000円(1回)+ 月額2,000円(12回)= 年間/74,000円 =2年/98,000円
(4)格安スマホ × 格安SIMプラン
本体25,000円(1回)+ 月額2,000円(12回)= 年間/49,000円2年/73,000円

逆に、格安スマホは「格安SIM」のプランを使うことで、最大限メリットを生かせます。考え方としては、格安スマホ=安い機種ではなく、「格安SIM(プラン)を使ったスマホ」というイメージのほうが、経済的な実感もしやすくなっています。

 

スマホと格安SIMを選ぶときの3つのパターン

上位機種 × 格安SIM
中位機種 × 格安SIM

下位機種 × 格安SIM

まずスマートフォンの性能や予算内で機種を決めてから、「SNSをメインに使う」「月額はこのくらいで抑えたい」など具体的なイメージができれば、自然と格安SIMのサービスやプランが絞られます。

 

機能&価格で選ぶ

スマホ本体を選ぶ際には、機能や価格で決めるのがシンプルです。

機能で選ぶなら

Apple – iPhone 11
Apple – iPhone XR


FACE ID、Apple PAY など機能性のほか、UIやブランドデザインも洗練されているので、年齢関係なく日本では圧倒的な人気。ただし本体コストは高いです。

iPhoneに代わるAndroid機種としては「Pixel」「Galaxy」「Xperia」シリーズなどが選択肢になります。

 

コスパ重視で選ぶなら

SHARP – AQUOS sense3
HUAWEI – P30 lite
OPPO – A5 2020

なかでも「HUAWEI、OPPO、Xiaomi」などの中国メーカーは、価格が安く、機能面でもiPhoneに劣らない格安スマホを展開しています。ただしブランド力がないため洗練されたイメージはありません。

そのへんに不安を覚えるユーザーが「シャープ製/AQUOS sense3」に流れています。

 

格安SIMプランで選ぶ

大手キャリアよりも月額が安い格安SIMサービスを提供している「MVNO」ですが、格安SIMを選ぶときに、どのMVNOを選んでいいか分からない!と悩むユーザーが非常に多いようです。

その原因は「MVNOの選択肢が多すぎること」

LINEモバイル、マイネオ、UQ mobile、楽天モバイル、イオンモバイル、IIJ、Nuroモバイル、BIGLOBEなどなど、あきらかに選択肢が多すぎてユーザーを混乱させています。1度忘れましょう!

 

格安SIMを選ぶには、月額料金で決めるか、使うデータ量で決めるか

このどちらかになります。

学生だとすると、この金額以上は使わせたくないと思う親御さんもいるので、まず最初に月額やデータ量を決めることで、過剰な使い方を制限できるのはメリットです。

 

格安SIMデータ(通信量)と月額料金の目安

500MB 3GB
サイト表示数:約1,600回
YouTube(360p):約2時間
LINE通話:約20時間
LINEビデオ通話:約1.5時間
サイト表示数:約9,600回
YouTube(360p):約12時間
LINE通話:約120時間
LINEビデオ通話:約9時間
約600円~ 約2,000円
6GB 10GB
サイト表示数:約19,200回
YouTube(360p):約24時間
LINE通話:約240時間
LINEビデオ通話:約18時間
サイト表示数:約32,000回
YouTube(360p):約40時間
LINE通話:約400時間
LINEビデオ通話:約30時間
約2,500円 約3,000円

 

おすすめ格安SIM(MVNO)3選

ユーザーには、それぞれ自宅にWiFiや光回線があるなど環境の差はありますが、いくつかのMVNOだけで、ほとんどのニーズに応えられます。

私もこれまで「マイネオ、UQ、OCN、LINE、bMobile」と格安SIMを乗り換えてきたおかげで、各サービスや、プランの特徴が分かってきたので、オススメの「格安SIM(MVNO)」を紹介します!

 

LINEモバイル

SNSをする若い世代に使いやすいのが「LINEモバイル」

LINE、Twitter、インスタなどで使うデータ量がすべて無制限になる「SNS音声データフリープラン」があります。SNSのデータ制限を気にせず使えるのが特徴です。

*公式サイトより引用(2020.3.22時点)

全キャリア回線に対応しているので、どこのキャリアからも乗り換えることができる使いやすさも魅力。

LINEモバイルを見る

 

UQ mobile

三姉妹CMでもお馴染みの「UQ mobile」

UQモバイル最大の魅力は、家族割りプラン。

2台目以降(2人以上)で使うなら、MVNOで最強クラスのプランが用意されています。

*公式サイトより引用(2020.3.22時点)

UQモバイルは、大手キャリアである「auグループ(KDDI)」なので。回線速度も速いです。SIMフリースマホや、SIMロック解除しているスマホに対応しています。

UQモバイルを見る

 

楽天モバイル

2020年4月8日からキャリアになる「楽天モバイル」

スタートキャンペーンでは、都市部(大阪、神戸、京都、名古屋、東京、千葉、埼玉、神奈川の一部)に住んでいる人限定(300万人)で、断然お得なプラン「UN-LIMIT」が発表されています。

通話料は別料金ですが、「データ無制限、動画見放題、SNS使い放題」で、月額料金が1年無料。2年目以降は2,980円になるようです。

1年無料ってことは、使えなそうなら途中で格安SIMに乗り換えるのもアリですね。生活圏が楽天回線のエリア内って方にはオススメ!

楽天モバイルを見る

 

まとめ

どんな環境でも大きな失敗がないようにまとめていますが、常にWiFiがある環境なら、通信データ量はほぼ必要ありません。わたしのサブ機(iPhone11)は、データ使用量/月平均100MB(契約量の10分の1)になっています。

現在の契約状況
iPhone 11 × B-mobile (JUST FIT SIM 1GB) 約1,000円
P30lite × LINE mobile (6GB+10分かけ放題) 約3,000円

*4月からB-mobileを楽天モバイルに乗り換え予定

もし自分が中学生の子供のために選ぶとしたら

機種
・HUAWEI P30 lite
・OPPO A5 2020

格安SIM
・LINEモバイル(通常)
・UQモバイル(2回線以上なら)

を選びます。

 

今回紹介した機種を各MVNOサービス内で「セット購入(本体+契約)」できるものは、以下で情報をまとめています、「スマホ購入と通信契約を同じMVNOにしたい」という方は、参考にしてみてください。

MVNO 取扱い機種
UQモバイル P30lite
P20lite
AQUOS sense2
LINEモバイル AQUOS sense3
OPPO A5 2020
OPPO RENO A
楽天モバイル AQUOS sense3
OPPO A5 2020
OPPO Reno A
Y!Mobile P30lite
P20lite
マイネオ iPhone XR
iPhone 8
OPPO RENO A
OPPO A5 2020
AQUOS sense3
P30lite

 

 

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